【ショタ】ダメ…僕……男の子だよぉ……あ…んっ…【ドライブ】
382 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/23(水) 03:04:18.71 ID:2Eag691P0
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○学生と知り合って3ヶ月。はじまりはあるカードゲームの大会だった。
自分の使っている戦法と似通った戦法をとっている子がいた。その子は2回戦で負けていたが、俺は子供たちに混じった大人を倒して優勝した。
優勝商品のスターターパックをもらって家に帰って開けようとワクワクしていたら後ろから声をかけられた。
「ねぇ、お兄さん!どうやったらそんなに強くなれるの?」
俺と彼(以下ショタ)はカードの好みが似ていたので、戦法も自ずと同じようなものになっていた。しかしショタは好きなものばかり使って、戦法は非常におざなりだった。
「こういうカードとか、あとはこれとか使ってみるといいよ」と言ってやると、「うーん、そんな珍しいカード持ってないよ…」という。そこで俺が「そのカードなら家に余ってるから、よかったらトレードしないか?」というとショタは
「いいの!?」と目を輝かせた。勝気そうな顔をしているが、少年らしいその笑顔はとても可愛らしかった。
俺の部屋でショタのカードを見せてもらったが、あまり良いものはなかった。ショタもそれは理解しているらしく、「こんなのじゃダメだよな…ごめん、お兄さん」と諦めているようだった。
そこで俺は「じゃあ、さっきいっぱいもらったこのパックを開けるの手伝ってくれよ。一人じゃ腱鞘炎になっちまう。」と持ちかけると、ショタはまたさっきと同じ笑顔で「うん!」とうなずいた。
その開けたパックからショタの欲しがっていたカードが出て、「お友達の印」としてショタにそのカードをプレゼントした。
以来、俺がバイトの給料日にカードを大人買いするたびに、ショタと一緒にそれを開けるのが日課になっていた。
(中略)
ショタのアナルは初めてとは思えないほどに柔らかく、熱かった。俺のモノが直にショタの体温を感じる。
アナルセックスの気持ちよさを理解させるため、ゆっくりと感じるポイントを探しながら腰を動かす。
時折乳首を舐めてやったり、顔に浮かんだ汗をぬぐってやったりすると、ショタは戸惑いながらも気持ちよさそうにしていた。
その姿を見ていると、俺のモノはショタの中でさらに大きく(省略されました。
ショタロイド鏡音レンきゅんのおちんちんランド13
132 :すてきななまえをつけてね。:2009/08/17(月) 23:29:56 ID:s83xjGaN0
ある日いきなりPCの中からレンきゅんが!
ねんどろサイズで実体化したレンきゅんは、机の上をうろちょろ駆け回り、
クレカ無断使用してすけべな本を注文したり、回転するマウスホイールに
股間を押し付けたりと、毎日無邪気ないたずらの限りを尽くしていたが、
数ヶ月もたたないうちにすくすくと成長し、とうとう身長150cmになった。
本棚の一段を使って作った小さな部屋を眺めてはげらげら笑うレンきゅん。
「ちっちぇー、ありえねー、10cmが150cmになるとかおかしいだろ常識で考えて」
言葉とは裏腹に、その目はどこか懐かしそうで、妙に大人びて見えた。
そうしてある朝、レンきゅんに起こされた。
いつもはベッドから引きずり下ろして尻ひっぱたいても起きないのに珍しい。
そう言ってからかうと、レンきゅんは怒ったような目をして言った。
「おれ、いつまでもこどものままじゃないんだよ」
外はよく晴れていた。カーテンの隙間から射し込む朝の光が、
レンきゅんの滑らかな腹と白いぱんつを照らして輝かせていた。
もうこどもじゃないつもりのレンきゅんはつるつるだった。
「ただいま」
帰宅すると部屋は暗かった。夕食の支度をし終えてもレンきゅんは出てこない。
きっと、脅かそうとして隠れたまま眠ってしまったのだろう。俺は押入れを開けた。
そして風呂場を調べた。ベッドの下をのぞいた。ベランダを確認した。
どこにもいなかった。レンきゅんは俺の部屋から消えてしまった。
156cmになったレンきゅんはPCの中へ帰る運命だったのだろうか。
そしてレンきゅんはそれを知っていたのだろうか。
ふと見ると、モニタに貼った付箋が昨日よりひとつ多い。
「かたくりこ 使い切ってごめんなさい」
文字を読んだ途端、涙があふれた。
そんなもの使い切ったって怒らないのに。欲しければもっと買ってやるのに。
俺が仕事に出ている間この部屋で1人、何を思って過ごしていたのだろう。
最後にごめんなさいなんて書かせてごめんな。
ありがとうとか、楽しかったとか、元気でねとか、そんなありふれた
明るい別れの言葉を書けるような時間を過ごさせてやれなくてごめんな。
涙を流しながら、幾度もごめんと繰り返しながら、
俺は、ゴミ箱に残された使用済みの片栗粉Xをちぎって食べた。